サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

最近のトラックバック

« GTL→CS→LTのつづき | トップページ | 日面通過 »

2012年6月 5日 (火)

節穴が噴火口を経てクレーターに

5月の30日にできた「節穴」(笑)
翌日、そして6月の1日になっても出血が止まらず、これはいよいよ病院へ行って縫ってもらうか?と思ったのだが、土曜日だったorz
しょうがない、こうなったら、子供の頃、何度も棟梁に手伝わされてイヤでしょうがなかったアレをやるしかないかな?(^^;)

アレ:すなわち自分で縫う!(笑)

いやしかし、私にも人並みの痛覚があるからなぁ・・・(^^;)

てなことで、2日、3日、と様子を見て、月曜日に病院へ行くかどうかを決めることにした。

で、本日になって、出血はほぼ止まったのだが、凹んだ傷口の中央の米粒大の穴が全然渇かず、噴火口のごとくじゅくじゅくしている。
う~む、もう1日?
と思って忙しさに紛れ夜になって見てみると変化なし。

いやしかし、傷口がちょっと痒くなってきているぞ。

おぉ!この痒みこそ、カサブタが出来る前兆ではないだろうか?

で、ここ数日、使っていた「先進のハイドロコロイド」で「モイストヒーリング」の「湿潤環境を保つ」いわゆる最近はやりの傷パッドをはがしてしばらく放置してみることに・・・

驚いたw(゜o゜)w

もう、ほんと、見る見るうちに、
映画のCGみたいな勢いで(笑)
傷口が乾きだしたというか、表面に膜が張りだしたのであるw(゜o゜)w
↓例によって拡大はオススメしません
120605injury1
そして数分後、傷口のじゅくじゅくは完全に膜で覆われ、クレーター状に固まったのだった。

なんのことはない、傷口の深ささにビビって(^^;)丁寧にパッドを取り替えていたため、傷口がそれこそ「湿潤」されすぎて、乾くヒマがなかったのだろう(笑)

いやぁ~良かった\(^o^)/

以下は全くの素人判断だが、おそらく、出血がほぼ収まった時点で、パッドを外してもよかったのではないだろうか?
もちろん、服でこすれたりする可能性もあるから、その点は考慮して、

しかし、これ、焦って自分で縫うとったらどないなっとったんやろ?(^^;)

とにもかくにも、回復傾向で何より。

めでたしめでたし

« GTL→CS→LTのつづき | トップページ | 日面通過 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/113991/54899297

この記事へのトラックバック一覧です: 節穴が噴火口を経てクレーターに:

« GTL→CS→LTのつづき | トップページ | 日面通過 »

2016年6月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ